PR BRIDGE API
情報を、システムからも届ける。
既存のCMSや社内システムから、ニュースや活動情報を登録・更新できます。公開情報は検索条件を付けて取得できます。
エンドポイント
GET
/api/v1/releases公開情報の一覧を取得します。?q=地域、?category=IT・サービスで絞り込めます。
GET
/api/v1/releases/:id指定した情報を1件取得します。
POST
/api/v1/releases新しい情報を下書きとして登録します。登録時に入力を正規化し、ルールベースで分類します。
{
"company": "株式会社サンプル",
"title": "新しい取り組みを開始",
"category": "地域・まちづくり",
"summary": "取り組みの概要を入力します。",
"source_url": "https://example.com/news",
"source_type": "api"
}PATCH
/api/v1/releases/:idタイトル、概要、カテゴリー、公開状態などを更新します。
DELETE
/api/v1/releases/:id登録情報を削除します。実運用では監査ログ付きの非公開化を推奨します。
共通情報基盤
PRブリッジは単独のデータ置き場ではありません。ここで公開された情報は、共通データ基盤を通じて、カレンダー・ふるさと・国会など他のブリッジやAPIからも取得できる設計です。
認証
連携用リクエストには Authorization: Bearer <API_KEY> を付けます。ローカルプロトタイプでは PR_BRIDGE_API_KEY を設定した場合に書き込み操作へ適用されます。
あなたの情報を、必要な人へ。
API連携だけでなく、手動フォームからも情報を登録できます。